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ギタリスト加藤一平のブログ

6月の「渋さ知らズ」参加予定です! 「頂-ITADAKI- THE FINAL」「やついフェス 2024」出演します!

「渋さ知らズ」
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1989年9月、不破大輔を中心に第一回目のライヴを行う。
フリージャズをベースにした大所帯バンドだが、オーケストラ編成だけでなく、中編成や小編成でも活動する。
芝居の音楽伴奏が出発点の一つとなったこともあり、演劇的感覚が強い。
演奏にはジャズ、ロック、フォーク、歌謡曲など様々な要素が混在し、ジャンル分けを拒む音楽である。
ステージはミュージシャン、舞踏家、ダンサー、パフォーマー、映像などによって構成され、同時多発的な「イベント」が連続し、観客を熱狂させていくことから、祝祭的なバンドと評される。
FUJI ROCK FESTIVAL(日)、SUMMER SONIC(日)、GLASTONBURY FESTIVALS(英)、MOERS FESTIVAL(独)、ROCCELLA(伊)、NANTES(仏)、 QUEBEC(加)をはじめとする、国内外の大型フェスティバルで高い評価を受け数度の長期ヨーロッパツアーを行い、2016年もGLASTONBURY FESTIVALS(英)をはじめベルギー・ドイツ・スイス・イタリア・スロベニア・スロバキュア・ポーランドのフェスや単独公演を行う。
また、「テント渋さ」と呼び、自らテントを建てての公演も開催している。
これは渋さ知らズがバンドであると同時に、「場」であることを示しており、芸能のラディカリズムを意識したものである。









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6月の「渋さ知らズ」参加予定です!









6月1日(土)
「新宿ピットイン 夜の部」
「渋さ知らズオーケストラ」
不破大輔(ダンドリスト)
北陽一郎(Tp)
石渡岬(Tp)
立花秀輝(Sax)
纐纈雅代(As)
松原慎之介(As)
斉藤圭祐(As)
鬼頭哲(Bs)
高橋保行(Tb)
廣瀬寛(Tuba)
山田あずさ(Vib)
石渡明廣(G)
加藤一平(G)
山口コーイチ(P. Key)
小林真理子(B)
磯部潤(Ds)
山本直樹(Ds)
柴崎仁志(Per)
さやか(dance)
ペロ(dance)
すがこ(お調子組合)
東洋(舞踏)
高橋芙実(舞踏)
若林淳(舞踏)










6月2日(日)
「頂-ITADAKI- THE FINAL」
「静岡県 吉田公園特設ステージ」
「渋さ知らズオーケストラ」
公式web
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6月15日(土)
「やついフェス 2024」
「渋さ知らズオーケストラ」
公式web
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6月15日(土)
「横浜 エアジン」
「Fuwa Works (from 渋さ知らズ)」
不破大輔(ukulele-b)
北陽一郎(tp)
立花秀輝(ts)
松原慎之介(as)
加藤一平(g)
山口コーイチ(p)
磯部潤(ds)













以上です!





たのしみです!




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# by ippeih3 | 2024-05-20 01:21 | Comments(0)

「江藤良人trio」で演奏します! ”江藤良人(ds)、加藤一平(g)、秋田ゴールドマン(b) from SOIL&”PIMP”SESSIONS” at 桜木町 DOLPHY

6月6日(木)に、

「桜木町 DOLPHY」にて、

「江藤良人trio」で演奏します!










「江藤良人trio」
江藤良人(ds)
加藤一平(g)
秋田ゴールドマン(b) from SOIL&”PIMP”SESSIONS
「江藤良人trio」で演奏します! ”江藤良人(ds)、加藤一平(g)、秋田ゴールドマン(b) from SOIL&”PIMP”SESSIONS” at 桜木町 DOLPHY_e0204744_23535284.jpg









江藤良人(ds)
「江藤良人trio」で演奏します! ”江藤良人(ds)、加藤一平(g)、秋田ゴールドマン(b) from SOIL&”PIMP”SESSIONS” at 桜木町 DOLPHY_e0204744_234572.jpg
1973年4月14日、三重県鈴鹿市生まれ。
10歳からドラムを始める。
'94年 土岐英史(as)セッションでデビュー。
'96年から辛島文雄(p)トリオへの参加、本格的にプロ活動を開始。以後、池田芳夫(b)DADA、中本マリ(vo)グループ等に参加。
'98年、渡辺貞夫(as)バンドに参加。コンサート、テレビ、ラジオに多数出演。スイス・モントルー・ジャズ・フェスティバルに出演。
'99年 綾戸智絵(vo)“Friends”アルバム制作、ツアーに参加。
'02年、初リーダーアルバム『江藤良人/ANIMAL HOUSE』をリリース。 J-POPユニット“orange pekoe”のレコーディング、ツアーにも参加。
'03年、自己のグループ『a.t.m.』を結成。従来のジャンルにとらわれない方向性を追求。
'05年、故 Elvin Jones(ds)のトリビュートアルバムとして、2作目のリーダーアルバム『江藤良人/RAY』をリリース。
' 06年〜'15年まで『ルパン三世』の音楽で知られる作曲家/大野雄二率いる“Yuji Ohno & Lupintic Five”に参加。
'11年、ギターサウンドを重点的に取り入れた3枚目のリーダーアルバム『江藤良人/Three-Act Play 』をリリース。
'12年、井上陽介(b)、田中邦和(ts)と『Karate Chops』を結成。ライブツアー、コンサートを継続中。
'15年、4枚目のリーダーアルバムとして待望の『Karate Chops』をリリース。
また、日野皓正(tp)、山下洋輔(p)、大西順子(p)、佐藤竹善(vo)、Lee Konitz(as)、Barry Harris(p)、Eddie Gomez(b)等と共演。
現在は自己のグループの他、井上陽介(b)カルテット、石井彰(p)トリオ、岡淳(ts)punch!、the EROS、NewYork=Tokyo Connection等に参加。
御茶ノ水NARUでの『江藤まつり』シリーズ、自由が丘Mellow Brown Coffeeライブ、新進気鋭のミュージシャンを起用したリーダーセッションでは毎回高く評価されている。
柔らかくしなやかで、繊細さと力強さを兼ね備えたドラミングが人々を魅了する。
そこから生まれる心地良さ。聞き手はもとより、共演者にも絶大な信頼感をもたらす。










秋田ゴールドマン(b)
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1977年7月8日生まれ、東京都出身。
東京のクラブで知り合った6人でSOIL & "PIMP" SESSIONSを結成する。
2004年に『PIMPIN’』でデビューし、自らの音楽を“DEATH JAZZ(デス・ジャズ)”と呼んで精力的に活動する。
大型フェスへの出演や海外での公演、多彩なアーティストとの共作で話題を呼ぶ。
2019年12月にフル・アルバム『MAN STEALS THE STARS』をドロップした。

ベース・マガジン インタビュー
👇














たのしみです!




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# by ippeih3 | 2024-05-20 01:01 | Comments(0)

「iKnoW Electric Re-Bop Double Band」で演奏します! 芳垣安洋(Ds)類家心平(Tp)ゴセッキー(ts)加藤一平(G)細井徳太郎(G)ナスノミツル(B)高橋佳輝(B)

「iKow Electric Re-Bop Double Band」 
「iKnoW Electric Re-Bop Double Band」で演奏します! 芳垣安洋(Ds)類家心平(Tp)ゴセッキー(ts)加藤一平(G)細井徳太郎(G)ナスノミツル(B)高橋佳輝(B)_e0204744_00453848.jpg




6月14日(金)に、

「新宿ピットイン 夜の部」にて、

「iKow Electric Re-Bop Double Band」で演奏します!







 
「iKow Electric Re-Bop Double Band」
芳垣安洋(Ds)
類家心平(Tp)
後関"ゴセッキー"好宏(Ts)
加藤一平(G)
細井徳太郎(G)
ナスノミツル(B)
高橋佳輝(B)












芳垣安洋(Ds)
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関西のジャズエリアでキャリアをスタートさせ、モダン・チョキチョキズ、ベツニ・ナンモ・クレズマー・オーケストラ、渋さ知らズなどに参加後上京。
渋谷 毅、山下洋輔、坂田明、板橋文夫、梅津和時、片山広明、巻上公一、ホッピー神山、大島保克、菊地成孔、オオヤユウスケ、高田漣、ヤドランカ、酒井俊、長谷川きよし、カルメン・マキ、おおたか静流、小島真由実、浜田真理子、カヒミ・カリィ、UA、原田郁子、John Zorn、Bill Laswellなど様々なミュージシャンと共演。
現在、ROVO、大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラ、南博GO THERE、アルタード・ステイツや自己のバンドVincent Atmicus、Emergency!、Orquesta Nudge!Nudge!等のライブ活動の他、蜷川幸雄や文学座などの演劇や、映画の音楽制作も手掛ける。
メールスジャズフェスを始めとする欧米のジャズや現代音楽のフェスティバルへの出演や、来日するミュージシャンとの共演も多く、海外ではインプロヴァイザーとしての評価も高い。
レーベル「Glamorous」を主宰する。










類家心平(Tp)
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1976年4月27日、青森県八戸市生まれ。
10歳の頃にブラスバンドでトランペットに出会う。 高校生の時にマイルスデイヴィスの音楽に触れジャズに開眼する。
高校卒業後、海上自衛隊音楽隊で6年間トランペットを担当。
自衛隊退職後2004年にSony Jazzからジャム・バンド・グループ「urb」のメンバーとしてメジャー・デビュー。タイ国際ジャズフェスティバルに出演するなど注目を集める。
「urb」の活動休止後に自身のユニット「類家心平 4 piece band」を主宰。
ファースト・アルバム「DISTORTED GRACE」を2009年にリリース。
2作目「Sector b」を菊地成孔氏のプロデュースで2011年にリリース。
その後、メンバーチェンジを経て「RS5pb(類家心平 5 piece band)」となり 2013年に T5Jazz Records よりライヴ盤「4 AM」をリリース。
2016年にはRS5pbとしての2ndアルバム「UNDA」をリリース。
2018年 には中国・深センにて開催される「OCT-LOFT Jazz Festival」に出演。集まった中国の多くの若者をそのサウンドで熱狂させた。
2020年にはバンド名を冠にした3枚目となるアルバム「RS5pb」をリリース。
その他、カルテットによるアコースティックジャズのライヴ演奏を収めたアルバム「Lady’s Blues」を2019年にリリース。都内老舗ジャズクラブ「Body & Soul」にてライヴレコーディングされたものである。
「RS5pb」のピアニストでもある中嶋錠二と二人組のユニット「N40°」では2014年にAPPLO SOUNDSよりアルバムをリリース。現在でも演奏活動を定期的に行ないライフワークとして活動している。
JAZZをテーマにしたアニメ「坂道のアポロン」では劇中のトランペットの演奏を担当。後に作られた実写版映画でも淳兄役のトランペット演奏を担当している。
その他「菊地成孔ダブセクテット」「DCPRG」、元「ビート・クルセイダース」のケイタイモ率いる「WUJA BIN BIN」や「LUNA SEA」のギタリストSUGIZOが率いるユニットにも参加。
星野源や藤原さくら等のアーティストのレコーディングにも参加している。
山下洋輔、板橋文夫、森山威男、鈴木勲などベテラン・ジャズ・ミュージシャンとの共演も多数。










後関"ゴセッキー"好宏(Ts)
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サックス奏者 作曲家 アレンジャー
2000年 菊地成孔氏の「DCPRG」への参加を切っ掛けにキャリアをスタート。
現在は、WUJABIN BIN、ASA-CHANG&巡礼、田我流とカイザーソゼ、ホテルニュートーキョー、stim、廣瀬真理子とパープルヘイズ、YJSAXDUO、ex-在日ファンクなど、さまざまなバンドに参加し国内外 多数のフェスティバルに出演。
スタジオミュージシャンとしてEGO-WRAPPIN'、安藤裕子、sumika、Superfly、星野源、レミオロメン、minmin、大橋トリオ、東京ゲゲゲイ、REI、etcのライブやレコーディングに参加。
作曲&アレンジャーとしても映画、テレビ、CM、舞台などの音楽制作も多数手がける。










細井徳太郎(G)
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1993年1月12日生まれ、 群馬県伊勢崎市出身。
高校バスケ部の引退直後にロックバンドを始め、ジミヘンドリクスの影響でジャズやロックに傾倒する。
大学卒業後上京し橋本信二氏に師事。
現在は石若駿"SMTK"・スガダイロー"a new little one"・高橋佑成"秘密基地"の 参加や、自己のバンドの活動("DNA""WaoiL""Around trio+外山明")、君島大空との"実験室"等、即興やジャズのセッション等中心にライブ活動を繰り広げている。










ナスノミツル(B)
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エレクトリックベース奏者、即興演奏家、作曲家。
90年代から現在までの多岐にわたる演奏活動の経験を礎とした、 精神性、音楽性、また演奏能力、それらすべてが融合された形の独自の空間的、映像的な音像美を探求中の音楽家である。
京都にてキャリアをスタート、 内橋和久、芳垣安洋とインプロヴィゼイション・ロックトリオ「アルタードステイツ」を結成。
以降よりアバンギャルド、ジャズロック、ノイズミュージックに傾倒、 のち東京に活動の拠点を移し、 大友良英率いる第二期「Ground Zero」に加入、 この時期の活動以降、方向性がよりボーダーレス化し大きく変貌を遂げる。

現在の主な参加バンド
結成25年以上継続中の「アルタードステイツ」の他、
爆裂変拍子ドラマー吉田達也が率いるポリリズム・ジャイアンツ「是巨人」、
リアル・ロックのパイオニア灰野敬二率いる「不失者」、
伸縮リズム・コンセプトを体現する天才、今堀恒雄の「ウンベルティポ」、
吉田達也、鬼怒無月、山本精一、勝井祐二からなるインプロ・ドリームチーム「The World Heritage」、
フリージャズの巨匠、山下洋輔をフューチャーした新しいジャズユニット「アクシス ムンディ」、
清水一登、植村昌弘各人の曲をヴァラエティ豊かに拡散させるキーボードユニット「ギルゴンゴ」、
次世代を担う若きギタリスト伏見蛍率いる「クルッキド サン」、
英国の伝説的ジャズロックバンド、ヘンリーカウを完全再現するリンジークーパートリビュートバンド「ハーフ ザ スカイ」、「リンギークーパーソングブック」
吉田達也とコラボレーションとして、「大文字」(w ホッピー神山)、「PYN」(w ヤンピタール)、サンへドリン(w灰野敬二)、
三橋美香子が唯一無二の世界観を歌う「蒙古斑」、
アルタードとカルメンマキの新ロックコラボレーション「カルメンマキ&AS」、
近藤達郎クアルテット「SORA」、
一噌幸弘のプログレ能管ユニット「返シ止メ」、
日比谷カタン率いるプログレジャズの新たなる指針「ヤカンヅル」etc

自身のリーダーバンド
Eベース、サンプル、ヴィンテージエフェクトによる画期的音像「ナスノミツルソロ」、
ツインキーボードによるクラウトロック的アプローチ「teneleven」、
刻々とメンバーを変え流動的に今の空間を切り取っていく音響ユニット「離場有浮」、
映像のササキヒデアキとベースソロによるコラボユニット「proto」、
ナカコー、中村達也とのハードコアアンビエントトリオ「MUGAMICHILL」、
…to be continue










高橋佳輝(B)
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1986年12月27日 静岡県生まれの福岡県育ち
幼少時よりヤマハ音楽教室にてクラシックピアノを始める。
12歳でDeep Purple『Live in Japan』一曲目『Highway star』 のピックスクラッチから始まるパワーコードに感動し、ギターを始め、内山覚氏に師事。
17歳で映画『Standing in the shadows of Motown』のJames Jamersonのベースに衝撃を受け、翌日ギターを売りベースを購入。更に、その日の内に地元福岡のバンドにベーシストとして加入、数日後にはステージ上でベーシストデビューを果たす。
間村清氏に師事。
19歳でベース修行のため渡米。 ゴスペル、TOP40、等々、連日滞在先Bostonのステージに立ち、NYCのNitting Factory、Bitter End 等、日本でも有名なライブハウスにも出演。 全米ツアーやレコーディングなどにも参加。本場のアーティスト達に揉まれながら、ベーシストとしての頭角を現す。
Marshall Woodに師事。
約3年間の修行を経て帰国し、地元福岡での音楽活動を再開。
知人の計らいで、江川ほーじん氏(『爆風スランプ』ベーシスト)の前座を勤める。
江川氏よりインスピレーションを授かり、上京を決意。ベースと小さなキャリーバック、友人達からのカンパと熱い思いを胸に、住む場所もないまま、2008年秋、上京。漫画喫茶に寝泊まりする日々から東京生活を歩み始める。
上京後程なくして、日本を代表するアコースティックギターの匠、小畑和彦氏との出会いをきっかけに、プロとしてのキャリアをスタート。
欧陽菲菲(オーヤン•フィーフィー)渡辺真知子、声優 野島健児のユニット『COCO』をはじめ、ジャズ、R&B、ブラジリアン、ラテン、ファンク、ロック、ポップス等、多様なジャンル、数々のアーティストのサポート活動を展開。
ピアニスト、クリヤ•マコトからもその才能を賞賛され、ツアーやレコーディングに参加、T-SQUARE伊東たけしとの共演も果たす。
2012年秋、東北ツアーに参加。
また、親友でもあるギタリスト菰口雄矢との出会いをきっかけに、国内外でプロミュージシャンからも広く信頼される注目ブランドXoticの看板アーティストに抜擢され、数々のクリニックやワークショップでエレクトリックベースやエフェクターの魅力を紹介。















たのしみです!




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# by ippeih3 | 2024-05-19 01:00 | Comments(0)

「HEAVENLY ARMS×T.美川×若林一也」で演奏します! 藤掛正隆(ds)加藤一平(g)西村雄介(b)ゲスト: T.美川(electronics)若林一也(sax) at 小川町POLARIS

フライヤー
「HEAVENLY ARMS×T.美川×若林一也」で演奏します! 藤掛正隆(ds)加藤一平(g)西村雄介(b)ゲスト: T.美川(electronics)若林一也(sax) at 小川町POLARIS_e0204744_00314842.jpg
「HEAVENLY ARMS×T.美川×若林一也」で演奏します! 藤掛正隆(ds)加藤一平(g)西村雄介(b)ゲスト: T.美川(electronics)若林一也(sax) at 小川町POLARIS_e0204744_00365046.jpg







6月22日(土)に、

「小川町 POLARIS」にて

「HEAVENLY ARMS × T.美川 × 若林一也」で演奏します!










「HEAVENLY ARMS × T.美川 × 若林一也」
藤掛正隆(ds)
加藤一平(g)
西村雄介(b)
ゲスト: T.美川(electronics). 若林一也(sax)











藤掛正隆(ds)
「HEAVENLY ARMS×T.美川×若林一也」で演奏します! 藤掛正隆(ds)加藤一平(g)西村雄介(b)ゲスト: T.美川(electronics)若林一也(sax) at 小川町POLARIS_e0204744_00402228.jpg
異分野コラボレーションFORMLESS MACHINEの主宰、ZENI GEVA、#9、Z.O.Aなどで活動し99年、フルデザインレコード設立。
13oz.、酒井泰三3355、恒松正敏GROUPなどを経て、2007年、渋さ知らズに参加。
灰野敬二、巻上公一、山本精一、坂田明、レック…様々なアーティストと共演、多くのCD作品をリリース。
2014年、初のソロ名義作品「UNIVERSE,RED&BLUE」を発表。
現在、ホッピー神山とBIRGIT、加藤崇之とのTen-Shi、ヒゴヒロシらとのNoME等様々なユニット、セッションで活動中。
また、2007年より継続中の早川岳晴とのセッションシリーズ 「崖っ縁セッション」も毎回多彩なゲストを迎え継続中。
2018年には林栄一、片山広明らとの10人編成のバンド「UNDERGROUND FUNK UNIVERSE」をリリース。









西村雄介(b)
「HEAVENLY ARMS×T.美川×若林一也」で演奏します! 藤掛正隆(ds)加藤一平(g)西村雄介(b)ゲスト: T.美川(electronics)若林一也(sax) at 小川町POLARIS_e0204744_00413934.jpg
1963年京都府生まれ滋賀県育ち。
高校時代より独学でエレクトリックベースを始める。
1986年に上京後、遠藤ミチロウ(パラノイア・スター/スターリン)、町田町蔵(愛慾バンド/北澤組)、Phew(vo)山本精一(g)大友良英(g)江藤直子(key)植村昌弘(ds)と結成したNOVO TONOなどのバンドで活動。
2000年にPhew(vo)山本精一(g)山本久土(g)茶谷雅之(ds)とパンクバンドMOST結成。
他にも川田良(g)率いるTHE PANTZ、江藤直子(key)大津真(g)藤井信雄(ds)とのラウンジバンドGiulietta Machineなどのバンドに参加。
また、大友良英が音楽を担当する映画/ドラマ作品(『あまちゃん』『色即ぜねれいしょん』『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』等)にも参加。
近年は遠藤ミチロウ最後のバンドTHE ENDでの活動のほか、即興セッション、弾き語りなどでも地味に活動中。
代表作品は、町田町蔵+北澤組『腹ふり』、MOST『THE MOST NOTORIOUS!』、Giulietta Machine『Machina Nostalgia』、THE END『0』など。









T.美川(electronics)
「HEAVENLY ARMS×T.美川×若林一也」で演奏します! 藤掛正隆(ds)加藤一平(g)西村雄介(b)ゲスト: T.美川(electronics)若林一也(sax) at 小川町POLARIS_e0204744_00413539.jpg
「非常階段」「Incapacitants」で活動中。
自身で、世界にひとつしか存在しない、楽器(機材)を制作してしまうなど、
「T.Mikawa」の世界に誇るエレクトロニクス・ノイズは、驚嘆の域を超えている。










若林一也(sax)
「HEAVENLY ARMS×T.美川×若林一也」で演奏します! 藤掛正隆(ds)加藤一平(g)西村雄介(b)ゲスト: T.美川(electronics)若林一也(sax) at 小川町POLARIS_e0204744_00414907.jpg
JazzTokyo Interview #275
若林一也がiglooと共に遊歩するジャズ/ロックの境い目

















たのしみです!



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「HEAVENLY ARMS×T.美川×若林一也」で演奏します! 藤掛正隆(ds)加藤一平(g)西村雄介(b)ゲスト: T.美川(electronics)若林一也(sax) at 小川町POLARIS_e0204744_00545685.jpg


















# by ippeih3 | 2024-05-19 00:28 | Comments(0)

「Satoko Fujii Duo Vol.4」で演奏します! ”藤井郷子(piano)、加藤一平(guitar) DUO” at 渋谷 公園通りクラシックス 14:00開場 14:30開演

フライヤー
「Satoko Fujii Duo Vol.4」で演奏します! ”藤井郷子(piano)、加藤一平(guitar)  DUO” at 渋谷 公園通りクラシックス 14:00開場 14:30開演_e0204744_00382144.jpeg





6月8日(土)に、

「渋谷 公園通りクラシックス」14:00開場 14:30開演 にて、

「Satoko Fujii Duo Vol.4」で演奏します!







「Satoko Fujii Duo Vol.4」
藤井郷子(piano)
加藤一平(guitar)
DUO










藤井郷子(piano)
「Satoko Fujii Duo Vol.4」で演奏します! ”藤井郷子(piano)、加藤一平(guitar)  DUO” at 渋谷 公園通りクラシックス 14:00開場 14:30開演_e0204744_00405435.jpg
--2001年度ダウンビート誌評論家投票(アメリカ)Satoko Fujii Orchestra:「より幅広く注目されるべき才能」に選出。
--2005年度ダウンビート誌評論家投票(アメリカ) 新人賞、アレンジャー部門第5位 
--2015年度ダウンビート誌評論家投票(アメリカ) Satoko Fujii Orchestra、ビッグバンド部門


「藤井郷子はジャズ界でもっと注目すべき新人のひとりで、生まれ故郷である日本の音楽とフリー・ジャズの伝統とを、わずかな活動期間のうちに独自の方法で結びつけた、興味深いピアニストであり作曲家である。その過程の中で、彼女は実に刺激的で独特な音楽を展開している。」--スチュワート・ブルーマー、 コーダ(カナダ)

藤井郷子は評論家や音楽ファンに今日最も独創的なジャズミュージシャンのひとりだと評価されている。
たくさんのユニットでグローバルに活躍する彼女は、音 楽もその国際的な活動同様あらゆるジャンルに広がっている。
ジャズ、現代音楽、ロック、ワールドミュージックや日本民謡等を革新的にブレンドし即座に彼女 の音楽だとわかるような独自の世界を創り出す。彼女の曲は、民謡のシンプルなメロディー、ジャズの洗練されたハーモニー、ロックの力強いリズム、交響曲の ような複雑なフォームを統合させる。時に突然の変化に満ちているが、その過激さは全体のコンセプトとして常に意味を持っている。インプロバイザーとしても幅が広く、テクニシャンでもある。彼女のソロは、爆発的なフリージャズのエネルギーと繊細なメロディー、そして多彩な音色と質感が混合されている。
1996年以降リーダーとして70枚以上のCDをリリースする驚異的な能力を見せている。
どのユニットのCDでも彼女は新しい事を試みる。


東京に生まれる。幼稚園を中退したかわりに4才よりクラシックピアノを始める。
高校時代、クラシックピアノを宅孝二氏、作曲を南弘明氏、三枝成章氏、指揮を金子登氏に師事。高校卒業当時、宅孝二氏の大きな影響もあり、ジャズに興味 を、書かれた譜面を演奏するだけのクラシックに疑問を抱く様になる。音大進学を希望する両親と意見が対立し、20才で上京する。
ジャズを通じて即興という行為主体の表現に出会い、楽器という道具を介在しない、声を出す、物をたたいて音を出す(床、壁、手、、、などなど)即興の音楽 集団を結成。東京都内の公園、劇団の稽古場等で神出鬼没に演奏する。チリ紙交換、牛丼の吉野屋等でアルバイトをしながら、自己の音楽表現について模索をす る。
22才、それ以前よりその演奏、音楽を敬愛していた板橋文夫氏にジャズピアノを師事。再びピアノという楽器に戻る。パントマイムや舞踏(ギリヤーク尼崎氏 ら)と即興音楽のジョイント公演を都内のイベントスペース等にて精力的に行う。24才、キャバレーのハウスピアニスト等をして音楽で生計をたて始める。 26才、渡米。ボストンのバークリー音楽院入学。同校の教育体系に疑問を抱きつつも、2年半、5学期間で同校を優等賞にて卒業。帰国する。

都内のライブハウス、劇場、TV等での演奏も手がける。キーボードマガジン、ジャズライフ等で執筆。西洋音楽だけ学んできた事に疑問を感じ、日本民謡を民謡歌手、藤堂輝明氏に学び始める。
自身の音楽を見極められず、93年再び渡米。ボストンのニューイングランド音楽院サードストリーム別科に入学。94年同大学の本科大学院ジャズ科に再入 学。ポール・ブレイ氏、チャーリー・バナーカス氏、ジミー・ジェフリー氏、ジョージ・ラッセル氏、ジョー・マネリ氏、セシル・マクビー氏等に師事。バーク リー音楽院から5分程の距離にありながら、まるで正反対の音楽教育を行う同学院において自己の音楽の意識レベルで大きな転機を迎える。ジャズだけでなく現 代音楽、民族音楽等も同大学院において学ぶ。卒業直前にポール・ブレイとのピアノ2台のデュオアルバム「Something About Water」を制作。
卒業後、ニューヨークに転居。演奏活動や録音活動を始める。
夫、田村夏樹(tp)とのデュオ、マーク・ドレッサー(b)とジム・ブラック(ds)とのピアノトリオ、ニューヨークでのオーケストラでの演奏活動も始動。
97年秋、東京を活動の拠点とする為、帰国。帰国時に東京でのオーケストラ活動も始動。
東京に居をおきつつ、アメリカ、ヨーロッパでの演奏活動、創作活動も続ける。
98年Texaco New York Jazz Festivalに自己のトリオで出演。
99年ポール・ブレイと日本3カ所にてピアノソロ+デュオのコンサート、6月に国際交流基金の招きでカナダトロントインターナショナルジャズフェスティバルにピアノソロで出演。
2000年にはニューヨークと東京のオーケストラの2枚組CD
2000年にはニューヨークと東京のオーケストラの2枚組CD「Double Take-月は東に、日は西に」をリリース。ワシントンDCのスミソニアン、フレアギャラリーにて「ピアノ生誕300年」のイベントにトランペットの田村 とともに出演。ジャズジャーナリスト協会(ニューヨーク)の2000年度の作曲家賞にデイブ・ホーランド、チック・コリアとともにノミネートされる。
2001年、NDR(北ドイツ放送局)のプロジェクトにアレンジャーとして招待される。6月にはドイツのメールスニュージャズフェスティバルにSatoko Fujii クァルテットで出演。
10月藤井郷子オーケストラ「序破急」公演で文化庁芸術祭参加。11月ロンドンジャズフェスティバルに田村とのデュオで出演。
2002年、カナダビクトリアビルフェスティバルでは吉田達也とデュオで出演。ヤマハジャズフェスティバル、浜松ジャズウイークに藤井郷子オーケストラで出演。
10月にはサンフランシスコにてrovaサキソフォンカルテット25周年記念でのコンサートに出演、委嘱作品も書き下ろす。
2003年バンクーバージャズフェスティバルに田村とのデュオで出演。
11月、ベルリンジャズフェスティバルやロンドンジャズフェスティバルで演奏。
2004年、サンフランシスコジャズフェスティバルにソロで出演、12月にはサンフランシスコよりROVAサキソフォンカルテットを招き、日本芸術文化振興会の助成を得て東京で共演。
2005年カナダグエルフジャズフェスティバル出演。
11月にROVAとヨーロッパの音楽家を加えたOrkestrova のプロジェクトでスイス、フランス、フィンランドのフェスティバルで公演。
新人アレンジャーとしてダウンビート誌(米国)で8位に選出される。
2006年カナダヴィクトリアヴィルのフェスティバルに新ユニット、Satoko Fujii Min-Yoh Ensembleで出演。5月のニューヨークオーケストラのニューヨークでのライブがオールアバウトジャズニューヨークの年間ベストコンサートに選ばれる。
6月21日に、ニューヨーク、東京、名古屋、神戸の4オーケストラのCD、「アンデュレーション」「ライヴ!」「マル」「コーベ イー」(Coda、 Playboy Japan、スイングジャーナル、Jazzwise、CDジャーナル、ジャズ東京で年間トップ10CD)を同日リリースし、大きな反響をよぶ。
7月には名古屋オーケストラと東京オーケストラの2バンド共演で「東京の夏」音楽祭参加。
2007年10月、新宿シアターモリエールで「帰国10周年記念コンサート」を行う。12月,国際交流基金の助成を受けてオーストラリアツアー。メルボルンウイメンズインターナショナルジャズフェスティバルでは地元のビッグバンドとも自己の作品で共演。
2008年、バンクーバジャズフェスティバル、モントリオールジャズフェスティバル、シアトル、イアーショットジャズフェスティバル等に出演。 Satoko Fujii ma-doで北米ツアー、ロスアンジェルスのエンジェルシティジャズフェスティバルやカナダグエルフジャズフェスティバル等に出演。Satoko Fujii Trioでソウル公演及びSBOテレビ出演、Satoko Fujii Fourでの日本ツアーではNHKのセッション2009にも出演。
2009年、ma-doで2回の欧州ツアー、リュブリャナジャズフェスティバルやノースシージャズフェスティバルを含む7カ国15カ所で公演。ラリー・オックスのSax and Drumming Coreサイドメンバーとして北米ツアーと欧州ツアーに参加。
2010年1月4枚のCDを同日リリース、記念コンサートを行う。朝日、日経、毎日新聞等でその新譜やコンサートを高く評価される。4月ロシア、ドイツ、 フランス、イギリスで公演。8月、オーストリアのザールフェルデンジャズフェスティバルに出演。10月ニューヨークのルーレットにて藤井郷子オーケストラ ニューヨークで公演。11月、ポーランドのショパン記念祭で公演。ジム・オルークのバート・バカラックを演奏するCDやスコットランドのレイモンド・マク ドナルドのCDにも参加。
2011年3枚のCDをリリース。1月カリフォルニアモンタルヴォアートセンターに客員研究員として招待される。6月メルボルンジャズフェスティバル、シ ドニーABC放送等で公演、同月バンクーバージャズフェスティバル他、北米7都市で公演、10月から12月にかけてヨーロッパ14都市で公演。
2012年3枚のCDリリース。北米、ヨーロッパでの公演に加え、初のイスラエル公演を行う。
2013年4枚のCDをリリース。4月、ドイツビーレフェルドのThe Bunker Ulmenwallにて3日間の「ジャパン・ジャズ・フェスティバル」をキューレートする。8月にはニューヨークのダウンタウンシーンの中心的なクラブ、 ストーンで6日間レジデンス出演、シカゴジャズフェスティバルに12人編成の委嘱作品を書き下ろし出演、KAZEで北米ツアーを行い、カナダのグエルフ・ ジャズフェスティバルにも出演。
2014年2枚のCDをリリース。1月、ベルリンで藤井郷子オーケストラ・ベルリンを結成。3月、フランス、リールの28名のオーケストラをリードして公 演。4月、ポーランドのルブリンで12名の藤井郷子オーケストラ・ルブリンでルブリン・ジャズフェスティバルに出演。藤井郷子”Tobira”で北米ツ アー、ニューヨークビジョンフェスティバルや、カナダ、バンクーバ・ジャズフェスティバルにも出演。カリフォルニア、オークランドで藤井郷子オーケスト ラ・オークランドを結成して公演。7月、KAZEでフランス、ルッツのフェスティバル、8月、オーストリア、ザールフェルデンのジャズフェスティバルに出 演。9月イギリスツアー、ロスアンジェルスのエンジェルシティー・ジャズフェスティバルに出演。KAZEで韓国ソウルのEBSテレビに出演後、日本ツ アー。KAZEと「はきだめに鶴」で横濱プロムナードジャズフェスティバルに出演。11月、KAZEでドイツーチェコーポーランドツアー。ドイツ、ビーレ フェルドの音楽家15人のオーケストラをリードして公演。12月、KAZEでパリのラジオ・フランスとジャパン・フォンデーションに出演。


国内外でソロ、デユオ、トリオ、カルテット、ビッグバンド等の多種多様なフォーマットで精力的に演奏活動を行う。国際交流基金等の助成も受け、頻繁に海外ツアーを行う。リーダーCD、コリーダーCDで超70枚リリース、ジャンルや国境を超えた音楽活動を展開。
















たのしみです!


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「Satoko Fujii Duo Vol.4」で演奏します! ”藤井郷子(piano)、加藤一平(guitar)  DUO” at 渋谷 公園通りクラシックス 14:00開場 14:30開演_e0204744_00503234.jpg


「Satoko Fujii Duo Vol.4」で演奏します! ”藤井郷子(piano)、加藤一平(guitar)  DUO” at 渋谷 公園通りクラシックス 14:00開場 14:30開演_e0204744_00503822.jpg


















# by ippeih3 | 2024-05-08 00:38 | Comments(0)

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by 加藤一平
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