ギタリスト加藤一平のブログ

カテゴリ:未分類( 563 )

フォトグラファー・写真家の 沼田学 さんに、リーダーバンド『 鳴らした場合 』のアーティスト写真を撮ってもらいました〜♪

沼田学(ぬまたまなぶ)
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フォトグラファー 
1972年北海道生まれ。
早稲田大学商学部卒。
写真ワークショップコルプス修了。
雑誌編集やデザイン、音楽に興味がある学生時代を過ごし、たまたま授業の課題で扱うことになった写真に出会う。
同時期に森山大道・倉田精二に影響を受け、以降写真ばかりを撮るようになる。
その後、ロックバンドのローディー、ライブフォトグラファー、肉体労働、アシスタントをなどを経験、思い切り遠回りして2003年独立。
雑誌、書籍、広告、web、ムービーなどを中心にアンダーグラウンドな文化をドキュメントすることに軸足をおき、幅ひろく活躍している。
歌舞伎町のホストクラブを取材したシリーズ 「指名アリ」はCNNで特集され好評を得る。
続く花街を取材したシリーズ「赤線」は写真キュレーションサイト、フラクションマガジンで特集される。
現在は明治時代の写真術に影響を受けた技法で市井の人たちの一風変わったポートレートを撮るシリーズ「界面をなぞる」はアサヒカメラ2014年11月号ポートレート特集に掲載。展覧会は東京スポーツでとりあげられる。





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こないだの7/6に、

フォトグラファーの沼田学さんに、

リーダーバンド『 鳴らした場合 』のアーティスト写真を撮ってもらいました〜♪






この日は、

井の頭公園にて野外で楽しくワイワイキャイキャイ撮影会の予定だった…、

のですが…、

お天気様が全力で雨降らせて邪魔しに来ててマジでムカついて、

屋内でいいとこ何処だグォラ!って探してたら、

「あれ? 我が街 江古田が良いんじゃね?」となり、

江古田で撮りました。

結果的に井の頭公園より江古田の方が良い絵が撮れたっぽいっす。

江古田の勝利です。







沼田学さんは本当にユニークで個性的なフォトグラファーで様々な分野で活躍されていて、

人間も凄く優しくて、

最近だと写真集『 築地魚河岸ブルース 』を発表されて有名な方ですね。




『 築地魚河岸ブルース 』
↓↓↓






マジで感謝です!

沼田さん、あざっす!!!







アー写どれにするかまだ決められない…

あ、でも決めなくても良いのかな?

そん時使いたいもの使えば良いのかそうか。








でぃん!
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急遽『 江古田 Cafe FLYINGTEAPOT 』をお借りしました。
江古田の生き字引、江古田の黒幕、マスター目黒さん、
ありがとうございました!
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緑が欲しいねぇ、って言ってたら緑あったやつ。
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ガード下の駐車場も屋内ですね。
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何年も江古田住んでるのに知らなかった超近所のコインランドリー発見したからそこで。
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くねっ
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寝っ転がったり
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マスター目黒さんの聖域 カウンター内に侵入したり
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べろん
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ってゆーか撮影会自体がマジで楽しかった。

もうなんか、

なんの予定も用事も無いのに撮影会しても良いんじゃないのか?ってくらい楽しい。

アガる。

「趣味:アー写撮影される」とかでも全然いけるくらい楽しかった。

またいつかやりたい。






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加藤一平( g )
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photo by Keiichiro Matsunaga








Yuki Kaneko( electronics、tape、toys )
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エレクトロニクスと様々なおもちゃ楽器、ピアニカ、カセットテープなどを演奏する。
国内はMagicBookRecords、海外では老舗音響レーベルand/OAR傘下のmOARより1stソロアルバム『rut』をリリースし、ao to aoのカシオトーンコンピレーション等幾つかのコンピレーションCDに参加。
corneliusのremixコンテストにそっと入選していたりもする。
音楽レーベルbalen discを主催。
舞台音響やweb、展示等様々なサウンドデザインや、フォークからエレクトロニカ、ヒップホップ、ノイズ等、多ジャンルにわたる音楽家とのコラボレーション、即興演奏、asuka tanaka『Chrysalis』、kiwa『hotobori』の共同プロデュースや、asuka tanakaとの炭水化物音楽ユニット"comugico audio deathmarch"での活動、様々なremix、ミックス、マスタリングもおこなっている。








村田直哉( turntable )
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村田直哉 / turntablist
あらゆるヴァイナルのサウンドピースを机上と脳内に散りばめ、録音物からの<再生>を図る▶️
ヘリコプター×音楽フェス[MUSIC FOR HELIPORT('06)]主催。
リアルタイムの編曲に特化した[EDITS:編人]主宰。
リーダーユニットでは、[DJ 顔]大隈健司(mic),山𡶜直人(scratcher,drums)、[おやつタイム]chu(voice,rap),muupy(per),yuki kaneko(elec)などで現在レコーディングを重ねている。
















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by ippeih3 | 2018-07-18 02:07 | Comments(0)

『 nouon 』の3年ぶり! 新作2ndアルバムのスタジオレコーディングにレギュラー参加します!

『 nouon 』
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山田あずさ(vib)
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鍵盤打楽器奏者
北海道富良野出身。
桐朋学園大学音楽学部カレッジデュプロマ コースにて世界的なマリンバ奏者である安倍圭子、浜まゆみの両氏に師事。
卒業後、WUJA BIN BIN、渋さ知らズ オーケストラなどのバンドをはじめ、自身のバンド MoMo、ATLAS、nouon で作曲も手掛ける。
海外ツアーやマリンバ曲などの制作や録音、近年では、ドイツ在住のダモ鈴木 (CAN)、舞踏家 蝉丸 ( 山海塾 ) との共演、さらに、星野 源やタクシー・サウダージ、高木正勝などヴォーカリストのサポートなど、活動の幅は多岐に渡る。
これまでに、イギリス Glastonbury Festival、スペイン SAN SEBASTIAN JAZZALDIA、ポルトガル FNN SINES、フランス LA ROQUE D'ANTHERON FESTIVAL DE PIANOなど伝統ある海外フェスティバルに出演している。







Kevin McHugh(p)
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1982年アメリカ合衆国シアトル生まれ。
ピアニスト・アコーディオン奏者。
アメリカ合衆国で最も古い歴史をもつオバーリン音楽院でジャズ・ピアノとドイツ語を専攻、DAAD奨学生としてベルリン工科大学で学ぶ。
2006年にはトマス・J・ワトソン研究奨学金を獲得し、ブラジル、エジプト、インド、中国、日本の大都市における即興音楽シーンを1年にわたり研究する。
さらに2007年から2009年にかけてはニューヨークおよびサンフランシスコを拠点とし、ジョン・フェファー主宰のバンドCapillary Action。
トニー賞受賞の劇団 The San Francisco Mime Troupeと共にアメリカ・ヨーロッパ各地でツアーを行う。
日米の音楽家を結びつけるプロジェクトSeattle Meets Tokyo:Modern Jazz Connectionsの主宰者として2015年のSeattle4Culture賞を受賞。







山本淳平(ds)
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茨城県水戸市出身。
中学時代にパンク・ロックに夢中になり、ドラムを始める。
その後ブラジル/ラテン・ ミュージックへも傾倒。
武蔵野美術大学を卒業後、ジャズ・ドラマーの千光士実氏に師事。
LUMINOUS ORANGE、LOOLOWNIGEN AND THE FAR EAST IDIOTSなどで活動。
4作のアルバムをリリースし、独自のオルタナティヴ・ロックを創出しているトリオ・バンドのPRAHA DEPARTでは延べ6度の海外ツアーを持ち、アメリカ、カナダ、チェコ、イギリス、フランス、ドイツ、スペイン、 オランダ、オーストリア、スロベニアなどで演奏している。
2013年3月には、米国 最大の美術館であるフィラデルフィア美術館でも単独公演を持った。
そのタイトで瞬発力に長けたドラミングはジャンルを超えて高い評価を受けており、nouonにも活力ある新風を吹き込んでいる。





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7月30日(月) & 31日(火)に、

『 nouon 』の3年ぶり! 新作2ndアルバムのスタジオレコーディングにレギュラー参加します!







前々回の新宿ピットインライブまでの数回はゲスト出演だったんですが、

おめでたくレギュラーメンバーにさせて頂いて、

かと思ったら速攻レコーディングする事になった模様です仕事速い!






とっても美しくて曲も格好良くて面白いバンドなので、

演奏出来るのもレコーディングに参加して作品化出来るのも、

凄く嬉しいです。








『 nouon 』の動画チャンネルもあるよ♪
↓↓↓

素敵なので聴いてみて下さ〜い。






イイ感じの音を残せるように頑張りまっす!





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©️星野泰晴






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©️Yoshikazu Murata






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photo by 清水宗秋






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photo by 清水宗秋






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photo by 清水宗秋






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photo by 清水宗秋






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photo by 清水宗秋
















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by ippeih3 | 2018-07-17 02:08 | Comments(0)

僕のリーダーバンド『 鳴らした場合 』の Twitter アカウントも作っちゃいましたー!

こないだのFacebookページに続き、

僕のリーダーバンド『 鳴らした場合 』の、

Twitter アカウントも作っちゃいましたー!








こちら
↓↓↓





でっす!






フォローとかして頂けたら死ぬほど嬉しいです。

随時告知していきたいと思ってます。






今年中から来年初めにかけて、

『 鳴らした場合 』の面白そうなお話しも続々と決まってきています。

音楽好きな皆さんと素敵な体験を共有したい気持ちでいっぱいです。





がんばりまっす!





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『 鳴らした場合 』
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©️沼田学







加藤一平( g )
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photo by Keiichiro Matsunaga







Yuki Kaneko( electronics、tape、toys )
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エレクトロニクスと様々なおもちゃ楽器、ピアニカ、カセットテープなどを演奏する。
国内はMagicBookRecords、海外では老舗音響レーベルand/OAR傘下のmOARより1stソロアルバム『rut』をリリースし、ao to aoのカシオトーンコンピレーション等幾つかのコンピレーションCDに参加。
corneliusのremixコンテストにそっと入選していたりもする。
音楽レーベルbalen discを主催。
舞台音響やweb、展示等様々なサウンドデザインや、フォークからエレクトロニカ、ヒップホップ、ノイズ等、多ジャンルにわたる音楽家とのコラボレーション、即興演奏、asuka tanaka『Chrysalis』、kiwa『hotobori』の共同プロデュースや、asuka tanakaとの炭水化物音楽ユニット"comugico audio deathmarch"での活動、様々なremix、ミックス、マスタリングもおこなっている。







村田直哉( turntable )
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村田直哉 / turntablist
あらゆるヴァイナルのサウンドピースを机上と脳内に散りばめ、録音物からの<再生>を図る▶️
ヘリコプター×音楽フェス[MUSIC FOR HELIPORT('06)]主催。
リアルタイムの編曲に特化した[EDITS:編人]主宰。
リーダーユニットでは、[DJ 顔]大隈健司(mic),山𡶜直人(scratcher,drums)、[おやつタイム]chu(voice,rap),muupy(per),yuki kaneko(elec)などで現在レコーディングを重ねている。















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by ippeih3 | 2018-07-14 01:43 | Comments(0)

ジャズピアニストのハクエイ・キムさん × ジャズトランペッターの中村恵介さんのDUOにフューチャーリングで出演します。 feat. 海野俊輔(ds)、加藤一平(g)、金森もとい(b)

ハクエイ・キム(p)
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1975年京都市に生まれ札幌市で育つ。
日韓クォーター。
5歳からピアノを始める。
シドニー大学音楽院卒業。
2005年にDIWより「Open the Green Door」」でインディーズデビュー。同レーベルより3枚のアルバムをリリースする。
2009年にピアノ・トリオ 「TRISONIQUE/トライソニーク」を結成する。
2010年には渡辺貞夫の『Sadao with Young Lions』のツアーに参加。
2011年にユニバーサル ミュージックより「Trisonique」でメジャー・デビュー。 札幌シティジャズフェスティバル、香港インターナショナルジャズフェスティバルに出演する。
TV東京全国ネット『美の巨人たち』のエンディングテーマを担当し、クリスタル・ケイや綾戸知恵のアレンジ、レコーディングに参加した他、日韓合同制作の映画『道~白磁の人~』のエンディングテーマを担当した。
2012年にソロピアノアルバム 「Break the Ice」、DVD 「Solo Concerts」をリリース。
2013年には 「A Borderless Hour」をリリース。
2015年にジャズの名門「Verve」レーベルより韓国伝統音楽ユニット「新韓楽」とのコラボレーションアルバム「HANA」をリリース。
2016年には自身のピアノトリオ「Trisonique/トライソニーク」で米国、デトロイトインターナショナルジャズフェスティバルに出演し現地オーディエンスやメディアの絶賛を浴びる。
2018年1月には約6年振りとなるソロ・ピアノアルバム 「Resonance/レゾナンス」をリリースする。
現在、国内外を問わず精力的に活動を続けている。








中村恵介(tp)
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1977年生まれ。
神奈川県横浜市出身。
横浜市立港南台第一中学校にあった、ジャズオーケストラ部でトランペットを始める。
1996年、東海大学に入学しジャズ研に所属。
99年に早稲田大学ハイソサエティーオーケストラに在籍し、第30回山野BIGBANDJAZZCONTESTで優勝。同バンド引退後プロ活動を開始し、自身のバンドを結成。
2001年吉祥寺JAZZCONTESTグランプリ、2001年浅草JAZZCONTEST金賞をそれぞれ受賞。
日本を代表する様々なミュージシャンと共演し、特に鈴木勲、日野皓正、両氏との出会いによって、日本人にしか出来ないジャズのスタイルに確信を持つようになる。
2014年、デビュー・アルバム『HUMADOPE』をリリース。
現在、自身のバンド「Humadope」「Erectlik Jazz Riot」をはじめ、鈴木勳「OMASOUND」、鈴木良雄「GENERATION GAP」等、様々なバンドで活躍中。
現在までの主な共演ミュージシャン:鈴木勳、本田竹広、鈴木良雄、日野皓正、多田誠司、大坂昌彦、日野賢二、本田珠也、山中千尋、等多数(敬称略)








金森もとい(b)
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1983年生まれ、京都府出身。
ピアニストの母を持ち、幼少時から音楽に慣れ親しむ。
高校時代にアメリカ合衆国に留学。 現地の高校Las Lomas High Schoolに通い、様々な音楽に触れる。
同校で知り合ったBassist John Gilesの影響でベースを始める。 また、吹奏楽部に所属しホルンを担当する。
様々な音楽的経験を積み、帰国後2003年に国立群馬大学に入学。
ジャズ研に入ったのをきっかけにコントラバスへ転向し ジャズベーシストとして活動を始める。
2007年3月に群馬大学を卒業し、上京。
2007年4月に東京工業大学大学院に入学。
2009年3月に同校を優秀な成績で卒業するが 在学中より素晴らしい仲間に恵まれ 音楽に魅了されジャズベーシストを志す。 また、在学中より演奏活動を積極的に行い演奏経験を積む。
現在までに山本剛氏(pf)、天野昇子氏(Vo) Hakuei Kim氏(pf)、田中裕士氏(pf)、Red Holloway氏(ts) Jeremy Rose氏(as)、高内春彦氏(gt)、藤井学氏(dr) 小山太郎氏(dr)、牧原正洋氏(tp)、 Alexis Cole氏(vo) 福田重男氏(pf)、石井彰氏(pf)等と共演。
力強いビート感と唄心に定評がある。
現在は首都圏を中心に自己のトリオ、 様々なユニットで勢力的に活動中。








海野俊輔(ds)
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1979年、富山県魚津市生まれ。
大学入学後にジャズドラムをはじめ、原大力氏に師事する。
大学在学中からプロとしての活動を始め卒業後に活動を本格化。
2004年、横浜ジャズプロムナードコンペティションに出場し、海野雅威トリオでグランプリ及び市民賞を受賞。
世良譲のグループを経て、これまでJon Hendricks、Vladimir Shafranov、MALTA、今陽子、伊藤君子、山下洋輔、チャリート、向井滋春、峰厚介、山口真文、川嶋哲郎、原朋直、竹内直、近藤和彦、山田穣、片岡雄三、山本剛、鈴木良雄、吉岡秀晃、TOKU、金子雄太、太田剣、小林桂、SOIL&"PIMP"SESSIONS、矢野沙織、平賀マリカ、寺久保エレナらと共演する。
2012年、堀秀彰(P)トリオで韓国テグInternational Jazz Festivalに出演。
2013年に中川英二郎(Tb)カルテットでパリ公演を行うなど海外でも活躍の場を広げている。
現在、中村健吾グループ、植松孝夫カルテット、浜崎航&松本茜 Big Catch, 三木俊雄トリオなどのグループの他、サックストリオユニット"UNE"、自己のカルテットなど幅広く活動中。






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7月28日(土)に、

『 池袋 Absolute Blue 』にて、

ジャズピアニストのハクエイ・キムさん × ジャズトランペッターの中村恵介さんのDUOに、

フューチャーリングで出演します。

feat. 海野俊輔(ds)、加藤一平(g)、金森もとい(b)







いつもはハクエイ・キムさんと中村恵介さんのDUOで演奏されているのですが、

今回はそれになんかエエ感じのもん入れたれや!的なやつです多分!






『 池袋 Absolute Blue 』は初めて出演するし、

ドラマーの海野俊輔さん、ベーシストの金森もといさんとは初めて共演します。

初めての事ってなんか嬉しいですね。

素敵な初めての事たくさんしたいです。






最近ジャズスタンダードとか殆どヤらない感じのライブばっかなのでジャズ曲達を猛烈な勢いで忘れていってる…

不安だからジャズスタンダードブックさっきから探してんだけど、何処にも無い…

ガチで本当に何処にも無い。

きっと小さい妖精さん達が隠したのでしょう。

酔っ払うとよく出て来る連中ですね。




素敵なジャズミュージシャンの方々と演奏出来て嬉しいです。




がんばりま〜す♪





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©️星野泰晴






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photo by 石井彰






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7月末に『 nouon 』でレコーディングしまっす!
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by ippeih3 | 2018-07-13 02:04 | Comments(0)

リーダーバンド『 鳴らした場合 』のFacebookアカウント作っちゃいました〜ん

僕のリーダーバンド『 鳴らした場合 』の、

Facebookアカウント作っちゃいました!







こちら
↓↓↓





でっす!






トップページに写真イメージが出てこないのは、

こないだ撮影したアー写を現在選んでる最中だからです。






フォローとかして頂けたら超嬉しいです。

随時告知していきたいと思ってます。






色々決まってるお話しあるんだぜぇぐへへへへ

でも今はまだ内緒です。

楽しみだぜぇぐへへへへへへへ






ぐふぇふぇふぇふぇふぇふぇ





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『 鳴らした場合 』
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加藤一平( g )
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photo by Keiichiro Matsunaga








Yuki Kaneko( electronics、tape、toys )
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エレクトロニクスと様々なおもちゃ楽器、ピアニカ、カセットテープなどを演奏する。
国内はMagicBookRecords、海外では老舗音響レーベルand/OAR傘下のmOARより1stソロアルバム『rut』をリリースし、ao to aoのカシオトーンコンピレーション等幾つかのコンピレーションCDに参加。
corneliusのremixコンテストにそっと入選していたりもする。
音楽レーベルbalen discを主催。
舞台音響やweb、展示等様々なサウンドデザインや、フォークからエレクトロニカ、ヒップホップ、ノイズ等、多ジャンルにわたる音楽家とのコラボレーション、即興演奏、asuka tanaka『Chrysalis』、kiwa『hotobori』の共同プロデュースや、asuka tanakaとの炭水化物音楽ユニット"comugico audio deathmarch"での活動、様々なremix、ミックス、マスタリングもおこなっている。








村田直哉( turntable )
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村田直哉 / turntablist
あらゆるヴァイナルのサウンドピースを机上と脳内に散りばめ、録音物からの<再生>を図る▶️
ヘリコプター×音楽フェス[MUSIC FOR HELIPORT('06)]主催。
リアルタイムの編曲に特化した[EDITS:編人]主宰。
リーダーユニットでは、[DJ 顔]大隈健司(mic),山𡶜直人(scratcher,drums)、[おやつタイム]chu(voice,rap),muupy(per),yuki kaneko(elec)などで現在レコーディングを重ねている。
















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by ippeih3 | 2018-07-12 02:08 | Comments(0)

トランペッター渡辺隆雄さん & ベーシスト早川岳晴さんの新作『 Hums for Midnight amble 』リリースパーティーにゲスト出演します! 他にも豪華ゲスト陣!

『 Hums for Midnight amble 』のジャケット
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渡辺隆雄(tp)
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哀愁ある深い音色、繊細さと力強さを兼ね備えたプレイでジャズ~ロック~ワールドミュージックを股にかけて活躍するトランペッター。 1967年1月生まれ。
小学校5年、器楽部で初めてトランペットを手にする。  
中、高でも吹奏楽部に所属。北海道大学入学後、一度はサッカーの道にのめり込むが、その後友人の誘いで再びトランペットを吹き始める。
ジャズを始め様々なジャンルの音楽を聴き、札幌の地で渋谷毅(p)片山広明(ts)石渡明広(g)坂田明(as)酒井俊(vo)古沢良治郎(ds) 川端民生(b) 津村和彦(g)らと出会う。
その後、Miles Davisを見て、正しくJAZZへ傾倒する。
1992年上京、演奏活動を開始し、村上俊二(p)グループに加入したのを皮切りに本格的に活動を開始。
これ以降、寺田町(vo,g)グループ、松本健一(ts)グループ、村上俊二(p)「ミカラム」、林栄一(as)「林管楽交」、片山広明(ts)「円山町サンデイブラスバンド」、吉田隆一(bs)「JJBBJ?」、などに参加。
その後、自己のユニット『pikaia pandeiro special』『山開き』『missing link』でライヴを続けながらこれまでに6枚のアルバムをリリース。
また、忌野清志郎&The Nice Middle with New Blue Day Horns、山田晃士&流浪の朝謡、Orquesta Libre、藤井郷子オーケストラなどクセモノ揃いのユニット、様々なセッションでも活動中。
Orquesta Libreでは’12&’14&’16年にヨーロッパツアーを敢行、また横浜JAZZ PROMNADE/Sapporo City Jazz/FUJI ROCK FESTIVALなどの大型フェスにも出演。
その他、『オリジナルラヴ』のツアーサポートや、山崎まさよし、石橋凌、アンジェラ・アキ始め様々なレコーディング/ライヴにも参加。
'13年からは最少編成で生音で演奏する企画『ラッパ唄う』で新たな展開を始めている。









早川岳晴(Contrabass)
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20世紀後半3月19日東京生。
中学卒業時に中古のウッド・ベ-スを手に入れ高校在学中からジャズを中心にライブ活動を始める。
また、NHK交響楽団の窪田基氏にクラシックを師事。
某大学文学部哲学科に在籍するもののサッパリ顔を出さず、板橋文夫(p)、土岐英史(s)、板谷博(tb)、渕野繁男(sax)、高瀬アキ(p)などのバンドを経て、78年に伝説の変態ジャズバンド、生活向上委員会オーケストラに参加。
また、上田正樹-Push&Pull 等でロック・シーンでの活動も開始、序々に正統派ジャズから遠ざかる。
以後、ドクトル梅津バンド(D.U.B.)、イースタシア・オーケストラ、片山広明バンド、コクシネル、JOHN ZORN ユニット、梅津和時KIPANA、同 NAZO、JAZZY UPPERCUT、麗蘭、仲井戸麗市バンド、シオン 、リクオ&The Hookers、COIL、MISSING LINK等に参加。
その他セッションでは泉谷しげる、忌野清志郎、石田長生、三宅伸治らと度々共演。
リーダー・バンド<SALT>では86年<SALT>と91年<844>の2枚アルバムを発表。
96年にはソロ・アルバム<HAYAKAWA>をリリース、現在の自己のバンドHAYAKAWAでは2000年7月<Gwoh-In>、04年3月<HONE[骨]>、08年7月<螺子 neji>をリリース。
02年10月ソロ作<Kowloon>リリース、また06年にはSALTの一作目と未発表ライブ音源から成る2枚組<86,90,91>をリリース。
海外での活動:D.U.B.、イースタシアOrch.、和楽器とのセッション等でヨーロッパ各地、中近東で公演、梅津和時KIKI Band にてアフリカ、ヨーロッパ、東南アジアツアー、藤井郷子カルテットで北米・ヨーロッパツアー等。
現在は自己のバンド<HAYAKAWA>の他、麗蘭、Chabo Band(仲井戸麗市)、梅津和時KIKI Band、山田晃士&流浪の朝謡、緑化計画、COIL、長見順デュオなどジャンルを超えて活動している。






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7月17日(火)に、

『 新宿 ピットイン 』夜の部にて、

トランペッター渡辺隆雄さん & ベーシスト早川岳晴さんの新作、

『 Hums for Midnight amble 』のリリースパーティーにゲスト出演します!








他にも豪華ゲスト陣で、







林栄一(as)
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高橋佑成(p)
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芳垣安洋(ds)
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ってゆー国内トップクラスの実力者ぞろいですオレ以外!






いい感じになれるように頑張りまっす!






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©️星野泰晴






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©️Yoshikazu Murata






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こないだ久々に実家でオカンの作るご飯食った。
オカンの作るお料理っちゅーのはなんてゆーか理屈抜きで美味いっす。‬
かないません。
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photo by うめもと實






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『 nouon 』で7月末にレコーディングしまっす!
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‪僕も参加させて頂いている『 Tabletop Guitars 』主催の『 アレ 6 』の日程が決まりましたよ〜ん♪
僕が経験してきた中で、恐らく1番ディープな音楽体験をさせてくれてきたイベントが、
この『 アレ 』シリーズです。
それの6回目です。
必見。
マジで楽しみ❤️
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by ippeih3 | 2018-07-10 01:40 | Comments(0)

僕のリーダーバンド『鳴らした場合』の1stアルバム「ふつえぬ」の公式発売日が 8/1(水)に決定致しました! それまではライブ会場にて先行発売しまっす!

『 鳴らした場合 』
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加藤一平(g)
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photo by Keiichiro Matsunaga







Yuki Kaneko( electronics、tape、toys )
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エレクトロニクスと様々なおもちゃ楽器、ピアニカ、カセットテープなどを演奏する。
国内はMagicBookRecords、海外では老舗音響レーベルand/OAR傘下のmOARより1stソロアルバム『rut』をリリースし、ao to aoのカシオトーンコンピレーション等幾つかのコンピレーションCDに参加。
corneliusのremixコンテストにそっと入選していたりもする。
音楽レーベルbalen discを主催。
舞台音響やweb、展示等様々なサウンドデザインや、フォークからエレクトロニカ、ヒップホップ、ノイズ等、多ジャンルにわたる音楽家とのコラボレーション、即興演奏、asuka tanaka『Chrysalis』、kiwa『hotobori』の共同プロデュースや、asuka tanakaとの炭水化物音楽ユニット"comugico audio deathmarch"での活動、様々なremix、ミックス、マスタリングもおこなっている。







村田直哉( turntable )
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村田直哉 / turntablist
あらゆるヴァイナルのサウンドピースを机上と脳内に散りばめ、録音物からの<再生>を図る▶️
ヘリコプター×音楽フェス[MUSIC FOR HELIPORT('06)]主催。
リアルタイムの編曲に特化した[EDITS:編人]主宰。
リーダーユニットでは、[DJ 顔]大隈健司(mic),山𡶜直人(scratcher,drums)、[おやつタイム]chu(voice,rap),muupy(per),yuki kaneko(elec)などで現在レコーディングを重ねている。





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去年の6月に録音した、

僕のリーダーバンド『 鳴らした場合 』の1stアルバム「ふつえぬ」の公式発売日が、

8/1(水) に決定致しました!

やったー!

1年以上も時間が掛かってしまったのは僕がアホウ過ぎるためですすみませんでしたぁ。







8/1(水)から各ショップ、通販サイト、「 加藤一平ストア 」などからご購入出来るようになります。

が…、

今日から僕は、自分が出演するライブ会場に持って行けるので、

会場限定で先行発売しまっす!

会場限定で、お値段はなんと!

¥2.000 ポッキリです!







曲は全曲僕のオリジナル曲で、

タイトルは、

1、D sleep
2、えいしこ
3、ふぃー 〜 ゆき
4、ふつえぬ
5、しかぞく
6、らすく
7、ぎあも
8、てぃぱ

です。







発売元は、

メンバーの Yuki Kanekoさんが主宰してるレーベル『 balen disc 』から出ます。

ちなみに Yuki Kanekoさんには今回、

ミキシング・マスタリング・盤面とジャケットのデザイン・各々業者への発注などなど(あとなんだっけ…?)本当に……、色々いろいろ……、

Yuki Kanekoさんの優秀過ぎる能力に満遍なく甘えさせて頂きました。

超ありがたい。

感謝。







ジャケットデザインも、



これとか
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これや
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こんなんや
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こんなんとか
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中身は内緒なのですが…、

1つ1つ円形カッターで切ったり貼ったりしていて、全部違うヴァリエイションになっています。

中の紙の組み合わせをご自分で自由に変えることで、

違ったデザインのジャケットになる仕掛けです。

丸い穴の場所も全部違うので、

作品ごとに1つとして同じデザインにならないようになっています。

ジャケットの中は、

それは買ってからのお楽しみに……。

盤面のデザインとか、もうちょー可愛いっすよ❤️







とゆーわけで、

凄く良い作品なので買って下さい!

各会場でお待ちしております!!!





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photo by Alyce Rae






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©️Yoshikazu Murata















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by ippeih3 | 2018-07-07 22:12 | Comments(0)

「渋さ知らズ」の超弩級にブっ飛んでるサックス奏者 立花秀輝さん & 凄いドラマーの江藤良人さんと3人で演奏しまっす!

立花秀輝(as)
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1971年東京生まれ。
池田篤氏にサックスの手ほどきを受け、高校卒業後、尚美学園短期大学にてクラシック・サックスを雲井雅人氏に師事。
大学卒業後、武蔵野音楽学院(現廃校)にて仲間とのセッションで現在のスタイルの基礎を築く。
93年渡米。カンザス州オタワ大学音楽学科を首席で卒業。
97年、帰国し本格的な活動に入る。
2000年、自己バンドであるAAS(元・立花秀輝カルテット・山口コーイチ、カイドーユタカ、安藤正則)が横浜ジャス・プロムナード・7thコンペティションにて当時最多の4賞(オリジナル作曲賞、ライブハウス賞、横浜市長賞、優秀賞)を同時受賞。
グランプリ不在の中で同等の評価を得、CD制作(LIVE!! AAS)やジャズ・フェス等の出演を果たす。
その後、板橋文夫ジャズ・オーケストラ、福村博グループを経て2002年に渋さ知らズ・オーケストラでの演奏を開始。
日本国内ツアーやフェスティバルのみならず、2005年から同バンドの海外ツアーに参加。数々のフェスティバルやライブハウスへの出演を果たす。
また、2008年松本健一率いるSXQ saxquintetのメンバーとしてロシア&リトアニア・ツアー、2012年渋さ知らズのリーダーでありべーシストの不破大輔率いるFUWA WORKSのメンバーとしてリトアニア&ロシア・ツアーにも参加。
現在はAAS(アァス)、不破大輔とのデュオ、田中信正(p)とのデュオ、坂田明(as)吉田隆一(bs)とのトリオを主催する傍ら、若手からベテランまで多くの音楽家との交流を目的とした立花秀輝セッションを手がける他、多くのライブやレコーディングに参加する等、精力的に活動している。

代表作として、
AAS(山口コーイチp、カイドーユタカb、磯部潤ds)「Song 4 Beasts」「Lebenslauf」「Live!! AAS」
立花x不破大輔デュオ「〇」、
立花秀輝カルテット(板橋文夫、池田芳夫、小山彰太)「Unlimited Standard」。

様々な特殊奏法を駆使する多彩な音楽表現の他、サックス本来の音色を追求した美しいメロディーを聴かせる稀有な奏者である。









江藤良人(ds)
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1973年4月14日、三重県鈴鹿市生まれ。
10歳からドラムを始める。
'94年 土岐英史(as)セッションでデビュー。
'96年から辛島文雄(p)トリオへの参加、本格的にプロ活動を開始。
以後、池田芳夫(b)DADA、中本マリ(vo)グループ等に参加。
'98年、渡辺貞夫(as)バンドに参加。コンサート、テレビ、ラジオに多数出演。
スイス・モントルー・ジャズ・フェスティバルに出演。
'99年 綾戸智絵(vo)“Friends”アルバム制作、ツアーに参加。
'02年、初リーダーアルバム『江藤良人/ANIMAL HOUSE』をリリース。
J-POPユニット“orange pekoe”のレコーディング、ツアーにも参加。
'03年、自己のグループ『a.t.m.』を結成。従来のジャンルにとらわれない方向性を追求。
'05年、故 Elvin Jones(ds)のトリビュートアルバムとして、2作目のリーダーアルバム『江藤良人/RAY』をリリース。
'06年〜'15年まで『ルパン三世』の音楽で知られる作曲家/大野雄二率いる“Yuji Ohno & Lupintic Five”に参加。
'11年、ギターサウンドを重点的に取り入れた3枚目のリーダーアルバム『江藤良人/Three-Act Play 』をリリース。
'12年、井上陽介(b)、田中邦和(ts)と『Karate Chops』を結成。ライブツアー、コンサートを継続中。
'15年、4枚目のリーダーアルバムとして待望の『Karate Chops』をリリース。
また、日野皓正(tp)、山下洋輔(p)、大西順子(p)、佐藤竹善(vo)、Lee Konitz(as)、Barry Harris(p)、Eddie Gomez(b)等と共演。
現在は自己のグループの他、井上陽介(b)カルテット、石井彰(p)トリオ、岡淳(ts)punch!、the EROS、NewYork=Tokyo Connection等に参加。
御茶ノ水NARUでの『江藤まつり』シリーズ、自由が丘Mellow Brown Coffeeライブ、新進気鋭のミュージシャンを起用したリーダーセッションでは毎回高く評価されている。
柔らかくしなやかで、繊細さと力強さを兼ね備えたドラミングが人々を魅了する。そこから生まれる心地良さ。聞き手はもとより、共演者にも絶大な信頼感をもたらす。






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7月16日(月祝)に、

『 東中野 セロニアス 』とゆー素敵なジャズクラブで、

「渋さ知らズ」の超弩級にブっ飛んでるサックス奏者 立花秀輝さんと、

凄いドラマーの江藤良人さんと、

3人で演奏しまっす!







立花秀輝さんと江藤良人さんは、

むかし東京都調布市にあったジャズスクール 武蔵野音楽学院の同窓生だったって最近知った。

よく一緒にボリボリゴリゴリとジャムセッションしたり〇〇〇〇〇したり色々切磋琢磨してたんだそうです。

自分的にこのお二人の活動が全然繋がらない感じが勝手にしていたから、

人の出会いとゆーか歴史とゆーか交わりって面白いもんだなぁって思った。







サックスの立花秀輝さんとは『 渋さ知らズ 』ってゆーバンドでいつも共演させて頂いているのですが、

一癖も二癖も三癖も四癖も十癖も百癖もあるような『 渋さ知らズ 』メンバーの中でも、

立花秀輝さんはダントツに尖っててパンクで美しくて、

ダイヤモンドで出来た核弾頭みたい。

超カッコイイ❤️

共演出来ていつも幸せです。







ドラマーの江藤良人さんとは、『 Freedom Rocks 』などでよく共演させて頂いていて、

日本屈指の高いドラミング技術を持っている凄いジャズドラマーです。

一緒に演奏していて どんだけアクロバティックでカオスな音楽状況になっても、

身体とドラムセットごと地面に根っこが生えてるみたいに一本筋が立っているように見えて、

ドラム叩くために生まれてきたんじゃないかなこの人 っていつも感じます。

仮に24時間連続でドラム叩いてても、多分この人全然疲れたりとかしないんじゃないかなぁ?とか思わされる。







素敵なアーティストと演奏出来るのが嬉しい。





ご来店 超お待ちしております。




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©️星野泰晴






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photo by 藤井毅






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サバ味噌夏野菜カレー作った‬ ‪
タマネギ ナス ズッキーニ 人参 マッシュルーム 色々…‬ ‪
初めてターメリック使わないで作ったけど これはこれで風味があって美味しい‬ ‪
ワイン使うの忘れてたからワインは飲んだ
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『 江古田 らーめん 太陽 』‬ ‪
チャーシュー麺大盛り‬ ‪
トッピング 白髪ネギ・味玉 ‬ ‪

久々に食ったケミカルラーメン‬ ‪
味の素サイコー
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『 nouon 』は7月末にレコーディングしまっす!
楽しみ♪
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これももうすぐっす!
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‪実家で誕生日会‬ ‪
オヤジの大好物のバターケーキ買って行った‬ ‪
バターそのまんま食ってるような濃厚感
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by ippeih3 | 2018-07-03 00:58 | Comments(0)

トロンボーン奏者 高橋"ドブ"保行 さんの新バンド『 DOBU SOUND SYSTEM 』で再演します! at 荻窪ベルベットサン

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7月15日(日)に、

『 荻窪 ベルベットサン 』ってゆー素敵なお店で、

『 渋さ知らズ 』『 cooking songs 』などで大活躍中のトロンボーン奏者、

「ドブおじさん」こと 高橋保行 さんの新バンド、

『 DOBU SOUND SYSTEM 』で再演します!

よっしゃー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!






メンバーは、






高橋保行(tb)
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後関"ゴセッキー"好宏(ts)
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松井宏樹(as、ss)
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加藤一平(g)
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溝辺隼巳(b)
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池澤"ルータン"龍作(ds)
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ですー!






今年に入ってからも何度かライブしていて、

やるたんびにバンドがタイトにかつ自由になっていってて、

高橋保行さんの書く曲もポップでメロディックで格好良いし、

超楽しいです。

サイコーです。







なんつーんすかね?

全部が『丁度良い』ってゆーか?

その『丁度』ってのがその場で最適の場所に配置されるっつーか……






なんだかんだ言って、やっぱりリーダーの 高橋保行 さんの手腕ってゆーか強力なイメージだと思うんですよねぇ。






メンツの配置や楽曲の指示に「丁度良くないけど丁度イイ」みたいな説明不可能な部分がとにかく横溢してて、

「安心出来るけど安心出来ない」みたいな、そーゆー按配を糊代も含めてイメージ出来る 高橋保行 さんの実力なのかなぁ?って思います。

出来ないですよ普通?こーゆープロデュース観点の絶妙なバランス。

「説明してないけど説明してる」とか「説明してるけど説明してない」って類いのやつ。

この作業って理屈じゃなくて『センスが馬鹿』だと出来ないんですよ。

高橋保行さんって 人並み外れて感覚的にクリアな人なんだなぁ、と共演するたんびに思います。

ただの酒飲んでるドブおじさんじゃありません。

ただもんじゃありません。








あとこのバンド…、

もしかしたら今年中にレコーディングするかもしれないらしいです…!

出来たら嬉しい!






そんな感じでがんばりまーす♪






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©️鈴木美香






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photo by 須川崇志






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at Shibuya O-EAST
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『 渋谷 YATSUI FESTIVAL! 2018 』‬ ‪
「渋さ知らズオーケストラ」は人数めちゃ多いからサウンドチェック毎回結構時間かかる。
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photo by 小澤周二






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photo by 青山義則







唐揚げ食いながらアキレス腱伸ばすと脳内麻薬がたくさん出ていつもの2倍のスピードで走れるって誰か言ってたからこないだ試してみたけど結構気分良かったよ。
脳内麻薬とかは正直ちょっとよく分かんない。
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photo by 高橋直康
















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by ippeih3 | 2018-06-30 21:58 | Comments(0)

ジャズトランペッター 五十嵐一生さんのバンドでやります ” 五十嵐一生(tp)、加藤一平(g)、森下滋(p)、俵山昌之(b) ”

五十嵐一生(tp)
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1965年1月北海道生まれ。
4歳でピアノを始め、10歳頃からジャズとトランペット、オーディオに目覚めると同時にマイルス・デイビスのレコード『Miles in Tokyo』と出会う。
13歳の時に石川県に移住、ブラスバンドや作曲活動を始める。
高校在学中はYAMAHAライトミュージックコンテストで「ベストホーンプレイヤー賞」、NHKヤングミュージックフェスティバルで「特別賞」を受賞。
1985年に国立音楽大学入学。
在学中は元NHK交響楽団首席トランペット奏者の北村源三氏に師事し、同時にニュータイドジャズオーケストラ、モンキー小林J.J.M.等に参加。
1988年の山野ビックバンドコンテストでは「優秀ソリスト賞」を獲得。
中村誠一グループで新宿ピットインにデビュー、その後すぐに日野元彦に認められ“日野元彦196×”、“日野元彦グループ”に参加。
都内各所のライブハウスに出演し始め、多くのミュージシャンと共演してレコーディングにも多数参加する。
1993年『Deep Blue Rain』でソロ・アルバム・デビューを果たす。
以降は毎年コンスタントに『camel』 (1994)、『GOLDEN LIPS』 (1995:スイングジャーナル誌選定ゴールドディスク受賞)、 『TOKYO MOON』 (1996)、立川直樹プロデュース作『SUMMER´S ALMOST GONE』(1997)を発表し続ける。
2001年には映画『真夜中まで』(監督:和田誠)で主演の真田広之に演奏指導、サウンドトラック盤でも演奏を担当した。
活動はジャズの範囲にとどまらず、岩代太郎や風防義和とのジョイント、クラブ系や即興パフォーマンス、作曲、TVドラマ、「BMW」を始めとしたCM音楽他幅広く活躍している。
クリエイティヴ・シーン全般に熱狂的ファン多数。
共演したアーティストは中村誠一、渡辺香津美、辛島文雄、本田竹広、峰厚介、向井滋治、益田幹夫、板橋文夫、土岐英史、古沢良次郎、高瀬アキ、坂田明、渡辺貞夫、山下洋輔、日野皓正、山口真文、ジョージ大塚、セイゲンオノ、トミー・フラナガン、デューク・ジョーダン、レイ・ブライアン、ケニー・バロン、ポール・ジャクソン他多数。
初期の東京ザヴィヌルバッハに在籍、近年はケイコ・リーとのセッション&ツアーにも参加している。
2006年には9年間の沈黙を破り6作目のアルバム『Free Drops』を発表。
また、同年12月にNHKでオンエアーされた、横山秀夫・原作の大ヒット作『クライマーズ・ハイ』では、ドラマ音楽のメインソリストとしてフィーチャーされた(音楽担当:大友良英)。 近年は、全国各地での演奏活動に加えて、若手・後進の指導も行っている。









俵山昌之(b)
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1963年生まれ、東京都出身。  
中学生よりギター、高校生よりエレキベースを始める。
19歳でウッドベースを始め、ライブハウス等で活動し始める。  
26歳の時、益田幹夫(p)トリオで初レコーディングし、その後多くのミュージシャンと共演する。  
主な共演者は、大野雄二、渡辺貞夫、日野皓正、山下洋輔、MALTA、TOKU、小林桂、等。  
現在、TOWER STATION (タワー・ステーション) のリーダーを務めるほか、納谷嘉彦サムライ・ビバップ・トリオ、五十嵐一生カルテット、岡淳 (まこと) カルテット、福井ともみトリオ、中川ひろたかグループ 等のグループで活躍している。  
アンサンブルを重視し、力強く安定したビート、洗練されたベースラインは、共演者からも高く評価され信頼されている。  
2010年、「スイングジャーナル」誌 ベース部門 人気投票で7位に選出された。  
また、ベース教室 (個人レッスン) も開催している。








森下滋(p)
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森下 滋(Shigeru Morishita)
ピアノ、作編曲、プロデュース
鳥取県県政アドヴァイザリースタッフ(県知事任命)
2010年1月より 新潟県魚沼市  魚沼特使 (市長任命)

1975年9月12日横浜市生まれ。
3歳の時よりクラシックピアノのレッスンを開始する。
小学校5年の時、鳥取県米子市に移る。
中学1年生よりジャズピアノのレッスンを受ける。
中学高校生時代はジャズコンテストで多数の賞を受賞する。
慶應義塾大学環境情報学部に進学する。のちに中退。
ピアニストの佐山雅弘氏(現ミューザ川崎ホールアドヴァイザー他)に師事しつつ、 本格的な音楽活動を開始する。
当時バークリー音楽大学の副学長(のちに学長)である、世界的ヴィブラフォン奏者である、ゲイリー・バートン氏の直々の推薦で、奨学生として迎えられるが様々なタイミングが合わず、渡米を断念、国内での精進を誓う。
97年6月に初のソロアルバム「SHIGERU」(廃盤)をリリース。
98年、スイングジャーナル誌において次世代を担うジャズマンと紹介される。
98年1月16日に2枚目のアルバム「Over The Silence」をリリース。
99年8月より綾戸智絵(ヴォーカル)グループに参加、 バンドリーダー、ピアニスト、ハモンドオルガンプレイヤーとして 全国のコンサート及びレコーディングを支えた(04年まで)。
00年4月よりNHK教育放送で放映された「みんなの広場だワンパーク」に音楽監督、ピアノのお兄さんとして参加、テーマソングを提供し話題となる(現在は引退)
01年10月21日に3枚目のアルバム「Transmind」(ewcd-0042)を イーストワークスエンタティメントより全国発売。
オリジナル曲がフジテレビ系「あいのり」やさまざまな番組に挿入され 話題を呼ぶ。
04年3月には「Transmaind」が韓国のSTOMP-MUSIC社より発売される。 ソウル市での発売記念コンサートに多数のファンが詰め掛ける。
ヒーリング音楽のチャート(ダウンロード)では週間、月間ともに最高2位を記録し 日韓の国境を越えた幅広い活動を続けている。 (余談)なお同アルバムのジャケットは韓国KBSのTVドラマ「春のワルツ」で舞台となる音楽事務所の壁に拡大してオブジェとして飾られ、ほぼ毎回画面に登場した。主演のソ・ドヨン王子に私のオリジナルを弾いてもらえなかったのがちょっぴり悲しい。私が当時絶対にチャートで抜けなかった、同じレコード会社所属の超人気ピアニストのイルマが音楽を担当して、実際に出演もしている。私もがんばろうと思う。
04年9月にニューヨーク「クラヴィアハウス」でイタリア製のスーパーピアノ、ファッツオリを弾いて、アメリカソロデビューコンサート。
以後、マリアナ女史(ジュリアード音楽院ピアノ講師)に師事。
05年NY、リンカーンセンター内ローズスタジオで現地の5人のピアニストと2台ピアノでの即興コンサートに出演し、共演したジュリアード音楽院の教授より即興の講座の開催をその場で頼まれる程、絶賛される。
以後、不定期ではあるがNYでの様々なコンサート活動を継続している。
06年1月、気鋭のヴァイオリニスト真部裕とユニット「ANOVIO」を結成、 デビューアルバム「energy」を4月に発売。全国ツアー。
06年6月、NYカーネギーホール、クルト・ヴァイルホールにてNY赤十字社のチャリティーコンサートにゲストで招かれる。主催者である宮崎せりな(ソプラノ・黒人霊歌歌手)氏とは、オペラやスペイン歌曲、黒人霊歌などのレパートリーを中心にしたコンサートを現在も日米で続けている。
07年2月、石川県七尾市にて、モントレージャズフェスティバルイン能登の主催で日本ジャズ教育サミットプレ大会を実施。プロデュースとパネルディスカッションのコーディネート、翻訳を務める。多数の音楽関係者、文化庁、国会議員等が全国より集まり盛況を博す。
07年9月、アメリカ・カリフォルニア州のモントレーで行われた 第50回モントレージャズフェスティバルに自己のクインテットで出演し 600人の観客(入場制限が出た)のスタンディングオベーションを受け アメリカメディアの取材も殺到し、一躍話題となる。
08年3月全国公開の映画「ポストマン」(長嶋一茂 主演・企画) の音楽を担当し、映画音楽家としても活動をスタート。 ピアノ演奏、美しいストリングスアレンジ他で、注目を浴びる。
09年4月、指導していた中高生ビッグバンド、石川ジュニアジャズアカデミーが結成3年目にして、アメリカ西海岸最大の学生ジャズコンテストであるネクスト・ジェネレーション・フェスティバルに、日本のバンドとして初の本選出場を果たし、入賞は逃すものの観客のスタンディングオベーションを受ける。
09年5月よりアメリカ、artist share社の契約アーテイストとなり、本格的に世界に向けた発信を計画中。 http://www.artistshare.com/
09年4月、新潟県魚沼市市制5周年事業として「市民の歌」制定事業を託され、作詞家の喜多條忠(神田川の作詞他でヒットを飛ばす)とタッグを組み「魚沼市民の歌、魚沼元気」を作編曲、チェリッシュが歌を担当するという豪華チームで話題となる。また同曲を混声4部合唱に編曲したヴァージョンも話題になる。
現在はフリーで様々なアーティストのサポートを中心に、ソロピアノコンサート、セッションプレーヤー、自己のバンド、様々なスタイルでの作編曲、映画音楽、スタジオワーク 、ゴスペルクワイヤーの指導、 街づくりのための文化事業のプロデュース、特に中高生へのジャズ・吹奏楽の指導、ジュニアジャズバンドのプロデュースには力を注いでおり、全国を飛び回っての指導・ゲスト演奏のオファーが絶えない。
日本、アメリカ、ヨーロッパ、アジアと世界を視野に入れた音楽活動を展開している。






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7月14日(土)に、

『 六本木 アルフィー 』ってゆージャズの老舗店で、

ベテランジャズミュージシャンの3人と演奏します。







『 六本木 アルフィー 』ってお店は、

トランペッター日野皓正さんの弟さん、故・日野元彦さんの奥様が昔から経営されている、

素敵なジャズクラブです。

僕自身『日野皓正クインテット』以外でこのお店に出演した事が無いってゆーのもあって、

今回のお話しは なんか新鮮だし嬉しいです。







凄腕のベテランジャズミュージシャン3人の中で、

勉強させて貰います。






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photo by 藤井毅







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©️鈴木美香






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‪こないだ『 渋さ知らズオーケストラ 』で出演させて頂いた、‬ ‪『 頂 -ITADAKI- 2018 』フェスのアーティストパス。‬ ‪
毎年手作り感満載で貰うたんびに嬉しい。‬ ‪
今まで貰ったやつも全部大事に取っておいてあります。
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photo by うめもと實‬






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photo by うめもと實‬






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photo by うめもと實‬








‪『 柏 Nefertiti 』で食べたカレーとっても美味しかった。‬ ‪
ターメリックライス今度やってみようっと。
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by ippeih3 | 2018-06-27 14:20 | Comments(0)

加藤 一平 かとう いっぺい ギタリスト Guitarist 鳴らした場合 narashitabaai ギター Guitar ippei kato G g ジャズ jazz ippei ストラトキャスター Stratocaster ラーメン カレー作り free フリー インプロ improvisation 即興 
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